インフォメーション

船橋東地区の説明

 船橋市は、都心から近く、千葉県の北西部に位置し、市川、鎌ヶ谷、八千代、幕張、東京湾に隣接する、人口約65万人の都市です。船橋東地区は、その中の北東部を拠点とし、市内でも比較的自然の多い地区となります。

2026〜2027年度
船橋東ロータリークラブ活動方針

会長 草野 宏隆

今年度の奉仕活動

社会奉仕

 奉仕活動と未来を担う子供たちへの理解を深める為に出来る事は何かを考えながらロータリーの存在意義を高め実際の行動に結びつけて地域づくりに貢献します。
 作年度は障害のある人もない人もともに生きる地域を育くむため、協力団体と共にアートのワークショップを開催しました。自由な感覚や発想を生かしつつより芸術的で発信力のある作品が製作されました。。制作された作品についてリアルとウェブで展示会を開き、地域の皆様に楽しんでいただきました。
 東日本大震災遺児を支援するための「ロータリー希望の風」奨学金に引き続き協力していきます。

国際奉仕

 新型コロナウイルス感染症は生活や社会システムを大きく変容させました。今後は必要な支援の内容を調査し、活動していきます。
 現状のミャンマー情勢を配慮しながら、継続的支援を行います。
 また、船橋市のインターナショナルフェスティバルに協力参加し、地域における国際交流と友好親善の促進に寄与します。

親睦活動の強化

 ロータリー活動は家族の理解協力なくしてできません。さまざまなイベントを企画して、例会を通して会員が切磋琢磨して親睦の強化を図ります。
 クリスマス例会・新年家族会・夜間例会など多くの会員家族と楽しめるよう企画します。

出席率の向上

 例会への出席率を高め、これにより会員相互の親睦を深め、各種奉仕活動の活性化をめざします。
 会員が積極的に参加するプログラム作りをめざします。

会員増強

 最低2名の増強を図りたい。

ロータリー財団・米山記念奨学会への協力

 クラブの誇る積立金制度を利用して、財団寄付は1名150$以上。米山奨学金は1名15,000円以上の寄付を行うことを目指します。



船橋東ロータリークラブ活性化四原則

1.ロータリーの「四つのテスト」の実践を心がける
 ・真実かどうか
 ・みんなに公平か
 ・好意と友情を深めるか
 ・みんなのためになるかどうか
2.ロータリーは「基本的には一つの人生哲学」を学ぶビジネススクールである。
3.信頼が事業の永続的発展の基礎となる。
4.事業の発展が奉仕と感謝の心を育む。



会務報告

1.クラブの沿革

区域限界
船橋市行政区域全域及び近隣地域
創立年月日
1977年6月7日
RI正式加盟
1977年6月10日
認証状伝達式
1978年4月16日
スポンサークラブ
船橋ロータリークラブ
例会場
クロス・ウエーブ船橋
 
[住所]船橋市本町2-9-3  地図
 
[電話]047-436-0111
例会日
毎週 木曜日
会員数
19名  2026年7月1日現在
最年長者
89歳
最年少者
41歳
平均年齢
62.21歳
事務所
船橋市習志野台2-11-22 グリーンハウスA203
 
[電話]047-461-2455

2.姉妹クラブ

東京中央RC
http://www.tokyochuo-rotary.org/
船橋西RC
http://www.rotary-funabashi-west.jp/
鎌ヶ谷RC
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船橋南RC
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船橋みなとRC
http://www9.plala.or.jp/minatorc/
マカティRC(フィリピン)
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